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出会い系に各種風俗嬢の流入が止まりません。援交で出会った彼女は、古町の裏風俗嬢でした

風俗絡みの出会いが続いています。

ハピメで31才の援交女子と出会いました。

プロフでは人妻と自称していましたが、実際会ったら古町の連れ込みスナックで働いている裏風俗嬢でした。

ちょっとお腹に肉が載っているものの、見た目は悪くありません。男慣れしているので、会話は明瞭だし、話題が途切れることもありません。でも、なんだか様子が妙なのです。

会話の途中で、彼女の視線がふっと私の左肩のあたりに移動するんです。で、しばらくじっとその空間を凝視しています。

裏風俗の写真

「どうかした?」

私が訊くと、彼女はあわてて視線を戻し、

「え? なんでもない」

と曖昧な笑みを浮かべます。

でも、なんでもないはずがありません。彼女の視線は、あいかわらず私の左肩をチラチラと窺っていました。

「ねえ、なんだよ? なにか見えるの? いってよ」

ラブホに入ると、私はたまらなくなっていいました。

「よくあることなんで、驚かないでくれる?」

「……うん」

「みえるの」

「なにが?」

「守護霊が」

「幽霊!」

「生霊かもしれない」

えええええええ!ちょっと待ってよ。

なんでも彼女は異様に霊感が強いタイプで、たびたび守護霊や自縛霊が見えてしまうのだそうです。

見えたとしても、できればエッチが終わるまではいわないで欲しかったです。

古町の写真

「おれの肩にいるのは男? 女?」

「女性です。30代後半から、40才くらいの」

「……」

「ここ5,6年の間で、人を傷つけたり、恨みを買うようなことをしたことはありますか?」

あります。

「その女ってどんな顔の女?」

「色黒でキツネ目で、鼻は団子気味。鼻の脇に大きなホクロがみえます。心当たりありませんか?」

ひええええ。あります。大ありです。間違いありません。それは別れた女房です。女房は私の女癖の悪さに悩み、パニック障害に陥っていたこともあるのです。そのことを恨み、生霊になって現れたのでしょうか。

「霊感が強いんだったら、除霊とかできないの?」

「できません。それは専門外ですから。べつに危害を加えるわけではなさそうですから、気になさらないことです」

って、気にするわ! こんな気分でチンコが勃つか、バカ野郎!

女の画像

しかし、私は勃ちました。

この女のフェラが抜群に上手だったからです。でも、この様子を女房の生霊が眺めていると思うと気が気ではありません。

「最近、不整脈とか起こしてませんか?」

挿入する直前のことです。女がポツリといいました。

「ないけど、どうして?」

「先週、わたしとやってる最中、お客さんが心筋梗塞起こして死んじゃったんです」

ひええええええ。ってことは、ひょっとしておまえ自身が悪霊なんじゃないのおおおお?

私は挿入はしたものの、なるべく心臓に負担をかけないよう、そうっと腰を動かし続けました。そしたら刺激が足りず、中折れしました。

で、一度折れたチンコはその夜、もう二度と生き返りませんでした。

おまえはチンコ殺しか!

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