新潟大人の火遊び風俗情報 > 新潟でセフレ募集の女子大生
ハピメでセフレを募集していた女子大生と知り合いました。
といっても、文面通り「セフレ募集」なんてそうあることじゃありません。会ってみるとじつは援交狙いだったり、おこずかいを要求されたり、結局「金絡み」がほとんどです。

まあ、そこらへんも覚悟のうえで、一応会ってみることにしました。たとえ金絡みだとしても、妥当な値段だったら、了承するつもりでした。
ところが彼女はそういう女子ではありませんでした。つまり金目当てではなく、本当に中年のセフレを探していたのです。
しかし、彼女は、
「だってえ、中年のおじさんってすっごくねっちっこいエッチしてくれそうじゃないですか。まゆ、もう8っヶ月もエッチしてないんだよ。これじゃあ女として終わっちゃう気がして」
私の苦手な不思議ちゃんでした。

まず彼女は、オタマジャクシ系の顔をしており、胸も薄いうえに、尻も小さく、たいへんエロさに欠けた女子でした。
「Hさんは、いままで何人とエッチした?」
「さあ、ちゃんと数えたことないけど、50人くらいかなあ」
「ええええ! 50人? すっごーい! まゆなんか、まだ10人しかエッチしたことなーい」
10人?
このオタマジャクシが?
なんだかいってることが、全然ピンときません。
「いつも出会い系で会った男とエッチしてるの?」
「そんなわけないじゃないですかー。まゆ、付き合った人としかエッチしないよ。そういう軽い女子じゃないもん」
じゃあ、なんで出会い系でセフレなんか募集してんだよ、と思いましたが、面倒なことになりそうなので、とにかくラブホにむかって足を速めました。

「Hさん、クンニするの、好き?」
「まあ、嫌いじゃないけど」
「よかったー。まゆ、クンニされるのだーい好き。今日はまゆのクリちゃんいっぱい舐めてね。そしたらまゆもいっぱいフェラしてあげる」
なんだかものすごく調子が狂いましたが、とにかく私は彼女の要望にしたがい、クンニを始めました。でも、それは思いのほか、きつい前戯となりました。彼女は身体全体の体毛は薄いのに、陰毛だけがやたらと濃くて硬いのです。口の中に大量の陰毛が入ってジョリジョリします。
「あ、ああ……。Hさん、そこ……そこを吸ってえ……」
そのうえ、けっこう細かい指示までだしてきます。ようやくクンニで2回ほどいかせると、
「まゆのフェラって、気持ちいいんだぞー」
と、要らないことをいって私のチンコに吸いついてきました。ところが、
お、おおおおお!
彼女のフェラは抜群に上手で、私はあっという間にいかされてしまいました。
「ええええ!もういっちゃったの?復活できる?まゆ、入れてくれなきゃ終われなーい」
私はそれから一時間半もかけて、ようやく復活し、亀頭が擦り切れるくらい彼女のマンコで揉まれました。
上記のサイトはLINEのIDを交換してくれる女性が増えてきた感じで、かなり会えます。
新潟の女性会員も多くサクラがいない点、素人ばかりなので援交も多いのですが、主婦狙いならタダマンで会える主婦もいます。